平日はなかなか手が出せなかったパッチ4.56、ついにプレイできました。
英雄への鎮魂歌。

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謎の声、頻繁になってきました。

いつもいつも思うんですけど、もう少し盟主様たちは
後ろにいて欲しいんですが、どうしてそんな最前線にいるんでしょう。
ヒヤヒヤしますよ…?
そして

英雄が前線に向かい始めた……

英雄の到達まで、まだ時間がかかりそうだ……!

英雄の到達まで、あと少し……!

って、一生懸命走ってますけどメロスじゃないんだからね。
テレポとかチョコボとかなにかもっと良い駆けつけ方法ないんでしょうか。

恰好良く登場したはいいけど、本当に間の悪い呼び声です。

そしてまたもアイメリクに迷惑をかけてしまいましたね…。
気がついたと知らせを受けて文字通り駆けつけてくれるアイメリク、本当にいい人です。
話を聞くと間一髪助けてもらえたオチだったそうで、

やっぱりそうですよね。知ってました。
ええ、彼らしいです。

で、アイメリクもほんとに前線に戻らないで、危ないから。
君達にもしものことがあったら大変だから。

閣下がわざわざお見舞いに来てくださったそうで、有り難いことです。
顔をお見かけする度に申し訳ない気持ちが消せないのですが
この方も心優しい方で…。
「この戦火が収まったときにでも、またゆっくりお話ししましょう」
「貴殿の時間が許すときには、遠慮なく屋敷に訪ねてこられよ。
この暇な隠居が、いつでも迎えてさしあげよう」
というお言葉が胸に沁みます。

そして久し振りのタタルさん。

こんな感じてしたっけ。こんなになんというか、あざと可愛い感じでしたっけ。
許されるならハグしたかったです。

お洋服を作ってくれる気持ちは嬉しいんだけど、
最高級の黒漆をふんだんに使うならもうちょっと和風テイストにしてくれてもいいんだよ?
中々好みが合わないようで、この洋服も多分着ることはないだろうなぁ。申し訳ないけど。

さて、漆黒の反逆者は勿論予約済。楽しみですね。
有休取れないか画策中です。

それまではぼちぼちギャザクラとハウジングに打ち込みます!

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